きっと、誰かが 世の中を良くしてくれる。

幼い頃の私はそう思いながら、学生となり、社会人となり、母となった。

我が子を抱いた瞬間、世の中の事全てが我が事になった。
私達が作る今の世界で、将来子供達は生きなければならない。
そう思った時、私は重く大きな責任を感じた。

今行われている政治は、果たして未来を、子供達の将来を、日本の行く末を本当に見据えているのでしょうか。
大切な人の未来を、政治家と呼ばれる人々にすべて託して良いのでしょうか。
もう、静観してはいられない。黙っては、いられない。私は、動く。

大切な人と日本の未来を守る為に。
母の勇気で、政治を動かす。

さんのへ あや

元江東区議会議員(無所属 江東・自由を守る会)
社会福祉士・精神保健福祉士・保育士

母の勇気が
区政を動かす

きっと、誰かが世の中を良くしてくれる。

幼い頃の私はそう思いながら、学生となり、社会人となり、母となった。我が子を抱いた瞬間、世の中の事全てが我が事になった。

私達が作る今の世界で、将来子供達は生きなければならない。
そう思った時、私は重く大きな責任を感じた。
今行われている政治は、果たして未来を、子供達の将来を、日本の行く末を本当に見据えているのでしょうか。
大切な人の未来を、政治家と呼ばれる人々にすべて託して良いのでしょうか。
もう、静観してはいられない。黙っては、いられない。私は、動く。
大切な人と日本の未来を守る為に。母の勇気で、区政を動かす。

期間限定のポスター掲示にご協力下さい

2023年4月初旬までの期間限定で、
ご自宅や店舗等においてポスター掲示にご協力頂ける方を募集しております!

さんのへあや~活動紹介VTR~


NEW2023年中期活動報告

2023年前期活動報告

2022年後期活動報告

2022年前期活動報告

2021年後期活動報告

issues

あなたのご意見をお聞かせください

熱中症アラートの日は部活を中止してほしい

保護者から「熱中症警戒アラート発令日でも部活があるのは危険」との声があります。現在のガイドラインは「原則」禁止となっており、平日2時間、休日3時間の活動が許されています。江東区でも、アラート発令日は屋外部活を例外なく禁止にしてほしいと要望します。

元江東区議
さんのへ あやさんに届きます

このトピックは江東区民専用です

ブラック校則をやめてほしい

下着や靴下の色、髪型の指定など、学校独自の不合理な校則が問題になっています。たとえば、学校が決めた校則やルールを公開することで、入学以前にすることができたり、社会から適切なフィードバックが入りやすい環境をつくることができます。

元江東区議
さんのへ あやさんに届きます

このトピックは江東区民専用です

駅周辺での路上喫煙を終日禁止としてほしい

現在、江東区内の駅周辺では、多くの人の行き来があるにも関わらず、4時間/日以外は路上喫煙(歩きタバコ、立ち止まっての喫煙)が認められています。ぜひ、具体的なエピソードも添えてご意見をいただければと思います。

元江東区議
さんのへ あやさんに届きます

このトピックは江東区民専用です

その他のトピック

小中学校のPTA加入の意思表示ができるよう、入会届を整備してほしい
全てのPTAは任意加入であるにも関わらず、半数以上のPTAでは入会届が機能していないようです。PTAが適切に運営されるために、入会届の整備を進めることが大切だと考えています。ぜひ、具体的なエピソードも添えてご意見を...

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BLOG

【ご報告】都政への挑戦と新しい仲間のご紹介
大阪府寝屋川市長 広瀬けいすけ様より激励を頂きました!
江東区長選挙を終えて
決意表明
江東区長選挙に係る経費1億9,800万円の内訳について
木村やよい区長辞任に際しての声明文
2023年度 江東区保育園情報:年齢地域別の待機状況について
まだあった…木村区長の公私混同。住民監査請求記録その3
さんのへあや の あゆみ

1989年(平成元年)東京都生まれ。
0歳から父親の仕事の関係でタイ(パタヤ・バンコク)に移住。
帰国後は江戸川区の幼稚園、小学校、中学校に通う。
中学三年時に再度タイ(バンコク)へ移住し現地のインターナショナルスクールに転入。
日本の大学で福祉政策を学ぶために帰国し上智大学へ入学。 その後両親の帰国に伴い江東区在住。
東日本大震災の翌年、丸紅株式会社へ入社。
仕事の傍ら社会福祉士の資格を活かし江東区区民委員として障害者福祉計画・障害者計画の制定に携わる。
2019年 統一地方選挙にて3,630票ものご支援を頂き江東区議会議員に初当選。
1期目から様々な政策を実現し、江東区民が直面する理不尽・不平等に真正面から立ち向かっています。

挑戦に至るまでの経緯

障がいを持つ身内がいる家庭で育ち、社会で自立して生きていく事の難しさに触れる。
将来は「誰もが幸せに暮らせる社会を作りたい!」と思うようになる。
13歳の時に父の仕事でタイ・バンコクへ移住し、インターナショナルスクールへ転入。入学当初は全く英語が喋れず授業に付いていけなかったが、その悔しさをバネに泣きながら日夜猛勉強。最終学年で生徒会に入り、卒業式で生徒代表スピーチをするまでになった。
日本の福祉について学ぶ為に帰国。
大学では障がいを持つ方々への就労支援を課題として、課題解決の為の手段を模索。
福祉の現場、NPO法人、厚生労働省での実習等を経験し、結果、すべての場面で感じたのが政策の重要性。
福祉の基礎や概念を変える政策を作り出すにはどうしたら良いのか。そこで見出した答えが、政治家となり福祉の政策に携わる事。大学卒業後は丸紅株式会社にて貿易実務の仕事をする傍ら、政経塾での勉強や区議員の手伝いなどを経験。
しかし、政治家になる事を手段ではなく目的としている人が多く、しがらみや私利私欲だらけの政治の世界を垣間見てしまい、政治が嫌いになる。
地域の福祉に貢献する為、江東区区民委員として障害者福祉計画・障害者計画の制定に携わる。
妊娠・出産・育児を通して、それまでとは別の角度から、世の中の理不尽さや不平等さに直面する。
「出産前から努力をしても子どもの預け先が見つからない」「子どもを災害・犯罪・いじめ・虐待から守るための制度がない」何よりも母として子どもの生きる未来について考えたときに、かつての自分が理想とした「誰もが幸せに暮らせる社会」がどこにも見えない。 一度は目を背けた政治の世界であったが、既得権益に群がる人々に、大切な子どもの未来を任せてはいられないと強く思うようになる。 「福祉」への強い想いと共に、初心に立ち返り、江東区政への挑戦を決意。
2019年4月3,630票のご支援をいただき初当選。
一期4年間の取り組みを多くの区民の皆様からご評価頂き、2023年4月に選挙では8,935票(トップ当選、江東区議会議員選挙 過去最多票)のご支持を頂戴する事ができました。